アプリ

口座管理アプリ「マネーフォワード」が超便利!使い方、連携方法、評判を紹介!

マネーフォワード

毎日のお金の出入りを把握できる、家計簿兼口座管理アプリ「マネーフォワード」
「名前は聞いたことがあるけど、使うのは難しそう」と思う方も多いでしょう

実は私も使うのが難しそうという理由から使用を避けて、2週間に1回ほどATMで通帳記帳をしていました…

しかしマネーフォワードを利用するようになってから通帳記帳をする頻度が激減!
クレジットカードの使用額もいつでも把握できるので、超便利

なんでもっと早くダウンロードしておかなかったのかなと後悔しています…

そこでこのページでは、

  • マネーフォワードの4つのポイント
  • マネーフォワードの評判
  • マネーフォワードの登録方法、連携方法

この3点について紹介します!

「口座を簡単に管理したい」「家計簿をアプリでつけたい」という人はぜひ参考にしてみてください

まだダウンロードしていないかたは今すぐ無料ダウンロード!

家計簿マネーフォワード ME

家計簿マネーフォワード ME

Money Forward, Inc.無料posted withアプリーチ




マネーフォワードとは?4つのおすすめポイント

お金の出入りを確認できる

マネーフォワードは700万人が利用している家計簿、口座管理アプリ

ご利用の銀行やクレジットカードと連携すると、口座残高や入出金データを自動で反映し、分類、グラフ化!
ラクラク簡単に、自動で家計簿ができあがり、日々のお金の流れを「見える化」できます

カードや口座に入出金があるとプッシュ通知でお知らせしてくれるので、カードの不正利用防止にも役立ちますよ

銀行やカードの残高が自動で反映される

生活用や貯金用、いくつもある銀行口座の残高から、クレジットカードの今月の利用額、ポイントやマイルの残高まで、あなたの資産をまとめて確認できます

対応している金融機関数は家計簿アプリの中でも多く、電子マネーやショッピングサイトとも連携ができます

ここでは書ききれませんがもちろん地方銀行にも対応しています

良く使われている連携先は以下の通り

  • 住信SBIネット銀行
  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友カード
  • 楽天カード
  • nanaco
  • モバイルsuica
  • LINEペイ
  • Amazonサイト
  • 楽天市場
  • ゆうちょ銀行

レシート撮影で現金支出を記録できる

マネーフォワードではレシートを撮影するだけで簡単に現金支出を記録できる

家計簿としての役割もきちんと果たしてくれるアプリです

レシートを無くしてしまっても、大丈夫!

支出は手動で入力することもできます

家計や資産状況を分析してくれる

マネーフォワードでは家計や資産状況を分析してくれます

ホーム画面では円グラフで収支が分かりますし、現在口座にいくらあるのかも一目でチェックできます

前月比較を見ると、収入がいくら増えた、支出がいくら減ったかを知ることができます

ユーザー情報を登録し、家計診断をすると理想の家計とのギャップもチェックできます
私の場合は収支入力がてきとうなまま放置しているので、あまり当てになりませんが…

大雑把ではなく、自分と似た境遇の人の細かい収支(食費、家賃、交際費など)はプレミアムに登録するとチェックできるようになります
プレミアム登録は月額480円
1ヵ月無料お試しもできます

プレミアム登録は家計簿をしっかり管理したい、去年のレポートと比較したい人におすすめです
私は今のところ無料版で満足しています

マネーフォワードの評判、使ってみた感想

マネーフォワードの評判はかなり良いです

通帳記帳しなくていいのは楽ですし、入出金があるとプッシュ通知で教えてくれるので資産管理が簡単です

しかし注意して欲しいのが、ただ銀行口座やクレジットカードを持っているだけでは連携できないということ

マネーフォワードアプリはインターネット上の口座と連携しているので、オンラインバンキングやWeb明細書サービスへの登録が必要です

例えばゆうちょ銀行を登録するにはゆうちょダイレクトというサービスに登録しないといけません。登録自体はすぐに済みます

Amazonサイト、楽天の登録はIDパスワードを入力するなので時間はかかりません

登録しないといけないサービスは以下の通り
他についてはアプリか銀行のサイトをチェックしてください

  • 三菱東京UFJ銀行→三菱東京UFJダイレクト
  • みずほ銀行→みずほダイレクト
  • 三井住友銀行→SMBCダイレクト
  • 三井住友VISAカード→Vpass
  • ゆうちょ銀行→ゆうちょダイレクト
本アプリを使用するには、オンラインバンキングやWeb明細書サービスへの登録が必要

マネーフォワードの使い方

家計簿マネーフォワード ME

家計簿マネーフォワード ME

Money Forward, Inc.無料posted withアプリーチ

 

登録方法

マネーフォワード 登録

まずはアプリをダウンロード!

メールアドレス、パスワードを入力し、プロフィールを登録

良く使う銀行やカードも登録しておけば初期設定は完了です

連携方法

マネーフォワード 連携

マネーフォワードで連携をするときは、下タブの口座をタップ、右上の追加をタップします

ここではAmazonとゆうちょ銀行について説明します

検索窓でAmazonと検索するとアドレス、パスワード入力画面が出てきます

AmazonのIDとパスワードを入力して、連携するを押せば完了!
少し待てば連携が完了し、アマゾンでの利用をマネーフォワードでチェックできるようになります

連携がうまくいかない場合はメールアドレス、ID,パスワードが間違っているかもしれません
一度連携を消去して、再設定してみてください

 

マネーフォワード ゆうちょ

ゆうちょ銀行の口座を登録するには、まずゆうちょダイレクトに登録しないといけません

ゆうちょダイレクトについてはホームページを確認してください

ゆうちょダイレクトで発行されたID,パスワードをマネーフォワードで入力すれば完了です

口座情報がチェックできるようになります!

その他の登録に関してはアプリか銀行サイトを調べてみてください

支出の入力方法

マネーフォワード 家計簿

支出を入力するときは下タブの支出をクリック

レシートを撮影するか、数字をタップして支出を書き込めます

未分類をタップすると、カテゴリーを選択できます

食費、日用品、娯楽、交際費、交通費など細かく分類わけできるのでついでに設定しておきましょう

どんな物を購入したのか、内容も書き込んでおきます

カード、ネットショッピングの連携をしておけば自動で入力されるるので手動入力は必要ありません

家計簿の確認方法

ホーム画面と家計簿画面

下タブの家計簿をタップすると、今月の収入、支出をチェックできます

左上をタップすると年間の収支、右上をタップすると日の支出も確認できます

入出金履歴をタップすると、細かい入出金が確認できます

左側に?マークがついている項目はタップするとカテゴリー変更ができます

予算管理、家計診断

予算画面

その他のタブをタップすると、色んな機能を利用できます

予算は自分の月収から予算を組み立てられ、家計診断では理想の家計とのギャップをチェックできます

予算管理は中々便利で、固定費、今月の変動費の管理が簡単にできます

自動で引き落としされない固定費、変動費は入力タブで入力してください

今月使いすぎた項目は赤字になるので節約しなきゃなという気持ちになります!

まとめ

家計簿マネーフォワード ME

家計簿マネーフォワード ME

Money Forward, Inc.無料posted withアプリーチ

 

家計簿兼、口座管理アプリ「マネーフォワード」について紹介しました

口座のお金を簡単にチェックしたい、毎月の入出金をきちんと把握しておきたい、家計簿をつけて節約したいという方はぜひアプリをダウンロードしてみてくださいね!

マネーフォワードは無料で利用できますよ